アーウー楠語(なんご)

ども、やじです。

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最近、大樹がよく喋るようになってきました。いわゆる楠語(なんご)というやつです。楠語にもいくつかの種類があり、今の大樹が喋っているのはアーウー楠語という初期のもののようです。

この時期に大切なのは、タイミング良く反応を返してあげることだそうで、そうすることで声を出すことが心地よいことだとインプットされると、言語発達を促すことにつながるとのこと。

たしかに言葉にならない言葉ではあっても、大樹の言葉をきちんと聞いてからこちらが言葉を返すと、まるで会話をしているようなタイミングでまた大樹の言葉が返ってきます。

言葉のキャッチボールができているような感覚に包まれると、すごく嬉しくなります。

ちなみにこれは気のせいかもしれませんが、やじが言葉を発する時のイントネーション(音の抑揚)を真似ているように聞こえる時があります。発している言葉はアーウーなのですが、音に高低のリズムを付けて話しかけ続けると、その通りにアーウーを発するんです。

赤ちゃんは耳がいい、というのは有名な話ですから、もしかしたらそういうこともあるのかもしれません。学習は真似ることから始まるので、少し意識して続けてみようかと思います。

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コメント

  1. うさこ より:

    1 ■無題
    はじめまして。
    2009年8月26日生まれの男の子をもつ母です。
    同じくらいのお子さんのことが気になり、検索していて遊びに来ました。
    喃語、可愛いですよね。
    「タイミング良く」が大事なんですね。
    メモメモ
    また遊びに来させて貰います。
    http://taiuchi.poo.gs/usausa/

  2. やじ@0歳児の子育てパパ より:

    2 ■Re:無題
    >うさこさん
    はじめまして!やじと申します。
    誕生日近いですねぇ。少しブログも拝見させていただきましたが
    とても元気に育っていらっしゃるようで。
    健康第一でお互いにいい子育てしたいですね。
    気軽に遊びにいらしてください。
    今後ともよろしくでっすm(_ _)m
    http://ameblo.jp/otooooosan/

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