手足口病

ども、やじです。

月曜日。

だいきのよだれがハンパじゃなくすごいことに気付く。38度9分(MAX)と熱もある模様。

火曜日。

固形物をほとんど食べない。バナナすら食べず、一度口に入れたものを出して、いらいらしながら奥さんに投げつけたのだとか・・・。

水曜日。

足の裏に発疹が少し。クチビルに口内炎らしきものが数個。

で、病院を受診した結果は

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そう、手足口病でした(お行儀が悪い写真ですみません^ ^;)

今、すごーく流行っているみたいですね。

手足口病(てあしくちびょう)

夏かぜの一種で、手、足、口の中に水疱ができるのが特徴。生後6カ月くらいから、4~5才ころの幼児に多い病気で、せきや唾液などの飛沫感染のほか、便からもウイルスが排泄されて口からうつったりします。潜伏期間は3~5日くらい。(gooベビー│3歳までの病気百科

奥さんが病院に連れて行って診てもらったら、先生に「はい、かくてーい!」とお墨付きをいただいたようです。先生と一緒に口の奥を見たら、喉元に大きな口内炎のようなものが2つもあって、これは痛がるはずだ、と奥さんも納得。

痛がるようなら無理にご飯を食べさせなくてもよく、ゼリーやアイスで糖分を補給し、あとは水をたくさん飲ませていれば大丈夫とのことですが、受診した日の昼には普通に食事をしていたので、ピークは過ぎているのかもしれません。

気付くのが遅くてごめん、大樹。

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治癒証明が出るまで、保育園もお休み。2、3日はお家で過ごすことになりそうです。

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