昭和記念公園

ども、やじです。

奥さんのお友だちである“ダーリン”と久しぶりに会うということになり、立川にある昭和記念公園に行ってきました。

o0400026712188182199

立川口ゲートの前で待ち合わせ。

o0400026712188182200

入口を入ると、いきなりこの素晴らしい庭園が広がります。

o0400026712188182201

ひさしぶりの再会に会話も弾みます。

o0400026712188182202

キレイな噴水!!

o0400026712188182203

緑の中をズンズン進んでいきます。

o0400030012188192737

大樹はソフトクリームが気になるなる・・・

o0400026712188183689

まだまだ進む~

o0400026712188183690

お!楽しそうな場所を発見!!

ここでまだ公園の半分くらいですが、ちょっと遊ぶことにしました。

o0400026712188185338

ハンドルぐるぐる~

o0267040012188185340

カラーボールをがしゃんがしゃん!!

o0400026712188185339

すべり台ざざーッ!

とにかく遊具がたくさんあって、次から次へと遊ぶものを変えても、遊びきれないくらいです。ちなみにこの遊び場は公園の奥にある本格的な遊び場のミニチュア版だった、ということに後で気付くことになるのでした。

そこで小1時間遊んだところで腹ごしらえ。

o0400026712188186239

焼きそばを食べ、

o0400026712188186237

おいなりさんをガブリ!!

で、食べたらすぐに遊び出すのが子どものすごいところ。やじと奥さんが食べ終わるのなんて、全然待たずに、また遊具に向かって走っていきました。

o0400026712188186238

この白い雲のような遊具が、この日一番のヒット商品でした。

白いところがトランポリンのようになっていて、ぼよーんぼよーんと跳ねられるんです。

o0400026712188186240

たったったったーーーー

o0400026712188186847

o0400026712188186241

大樹が一人で遊んでいると、公園内の売店に職業体験に来ている中学生の男の子が休憩で遊びに来て、一緒に遊んでくれました。楽しそうに遊んでもらっている光景が微笑ましくて、たまりませんでした。

o0400026712188186845

o0400030012188191271

o0400030012188191272

じゃんけんぽーん!!

o0400030012188191273

ぎゃははははははーーーー

そして帰りがけに男の子たちは

「もうお兄ちゃんたちは行かなくちゃならないんだ。楽しかったよ、また遊ぼうね。バイバーイ!」

と大樹に目線を合わせて挨拶をしてくれました。

とてもしっかりとした優しい中学生たちを見て、こんな子どもたちがいるのだから日本はまだ大丈夫だ!なんて大げさなことを大マジメに思って、感動しきりでした。

o0267040012188186846

それぞれのペースで、さらに公園の奥に向かいます。

o0400026712188192316

o0400026712188192317

o0400026712188192318

o0400026712188193252

ドラゴンだ!!

o0400026712188193253

うぉー!!と大樹は興奮してました。

o0400026712188193254

3人の男たち。年はバラバラ。でも、向かう方向は一緒。

o0400026712188193924

森の駄菓子屋。奥には木工教室などが開かれる建物がありますが、ウッドデッキの拡張工事中でした。ちなみにこの写真、ウォーリーを探せならぬ大樹を探せ!といった感じです。どこにいるかわかりますかね?

o0400030012188193430

ちょっとアイスを食べて一休み。

o0400026712188193255

帰りはこの公園で一番大きな原っぱを横断することにしました。

o0400026712188193256

サッカーボールを放って

o0390024912188193428

子どもを追い越していく、大人げない父親。

o0400030012188193511

ダーリンが撮ってくれた家族写真。

いやー、とにかく歩きました。昭和記念公園は広いッ!!すごくいい運動になりました。

そして別れの時。。。

o0400026712188193429

「では!」と言って颯爽と去っていく背中がかっこいいダーリン。

o0400026712188193431

その姿が見えなくなるまで、大樹は「バイバーイ!」と叫んで、別れを惜しんでいました。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です